神奈川でマンション改修をして新規の入居者を増やしました

大雨の日でも心配する必要はなさそう

所有しているマンション物件の劣化大雨の日でも心配する必要はなさそう新規の入居者が増えた

バルコニーの改修工事を行う際に、窓やドアなどの隙間から風が入ってくるという苦情に対処するために、コーキング工事も同時に済ませて良かったと思えます。
コーキング材の劣化によって風が入りやすい状態になっていたらしく、風だけでなく小さな虫まで入りやすい状態だったようで、新規の入居者を募集する前に工事を行っておきました。
現在では冷暖房の効率性が上がったと入居者も喜んでおり、光熱費でも違いが実感できたと聞いています。
高齢者が暮らしやすいマンションに作り替えてほしいといった依頼にも、丁寧に応じてくれるところも神奈川でマンション回収を行う企業の魅力です。
手すりの位置が高すぎるのと、手すりの一部が腐食しているので危険だという事が分かり、高齢者でも階段を上り下りしやすいように手すりを取り換える工事も済ませておきました。
しっかりと手すりを掴みながら階段を上れるようになったと入居者も喜んでいますし、手すりの根元が腐敗した状態を放置していると、大きな事故が起きていた可能性があると考えると恐怖を覚えます。
手すりを支えている金属の根元も危ない状態だったらしく、水漏れなどが発生していない部分でも注意する必要があると分かり、マンション全体の点検作業を行ってもらいました。
雨が強い日には共用廊下にまで雨水が入り込んで、コンクリートの上に水が溜まって足が滑りそうになったという報告も受けており、そこも改修工事を行って良かったと思えます。
廊下まで雨水が入り込まないように透明な囲いを取り付けてもらう事で、コンクリートが濡れるのを防ぐ事ができており、大雨の日でも心配する必要はなさそうです。